花背小中学校では1年生から9年生みんなで俳句集会をしています。
季節ごとに感じたことを俳句にして発表しています。
11月28日の京都新聞「ねんてん先生の575」という記事で、花背小中学校の子どもたちの俳句が取り上げられました。
花背小中学校HP
記事の一部をご紹介します。
「冬の息きしゃのようにポッポッポー」
ねんてん先生から
「「ポッポッポー」がいいね。花背は京都市内よりかなり寒いし、友だちと汽車ごっこができるのでしょうか。冬を楽しむようすがよくわかります。」
「地面にね落ち葉がガサガサプレゼント」
ねんてん先生から
「○○さんの句には考え込みました。「プレゼント」はだれからだろうか、と考えたのです。大自然、あるいは木のプレゼントなのだろうか、落ち葉は。」
「落ち葉がねどんぐりたちの身を守る」
ねんてん先生から
「○○さんは落ち葉の仕事というか役割に注目しました。この世のものみな、それぞれに働きを持っています。○○さんはそのことに気づきましたね。」
ねんてん先生、ぜひ次回の俳句集会にお越しくださいね!
季節ごとに感じたことを俳句にして発表しています。
11月28日の京都新聞「ねんてん先生の575」という記事で、花背小中学校の子どもたちの俳句が取り上げられました。
花背小中学校HP
記事の一部をご紹介します。
「冬の息きしゃのようにポッポッポー」
ねんてん先生から
「「ポッポッポー」がいいね。花背は京都市内よりかなり寒いし、友だちと汽車ごっこができるのでしょうか。冬を楽しむようすがよくわかります。」
「地面にね落ち葉がガサガサプレゼント」
ねんてん先生から
「○○さんの句には考え込みました。「プレゼント」はだれからだろうか、と考えたのです。大自然、あるいは木のプレゼントなのだろうか、落ち葉は。」
「落ち葉がねどんぐりたちの身を守る」
ねんてん先生から
「○○さんは落ち葉の仕事というか役割に注目しました。この世のものみな、それぞれに働きを持っています。○○さんはそのことに気づきましたね。」
ねんてん先生、ぜひ次回の俳句集会にお越しくださいね!



























